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「オリンピックはゲイっぽい。」カナダからロシアへ、皮肉を込めたボブスレー動画にThe Human League(イングランド)

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アンチ・ゲイとも形容される同性愛に対する厳しい姿勢で知られるロシアで始まったソチオリンピック。そんな中でCanadian Institute of Diversity and Inclusion(仮訳:カナダ多様性と包括協会)の公開した、ボブスレー二人乗りをとても同性愛的に描いた動画が話題を呼んでいるようだ。 「The games have always been a little gay」、オリンピックは常にちょっとゲイだった、「Let's fight to keep them that way.」これからもそうあるよう戦おう、といった感じだろうか。 使用されている曲はイギリスのバンド、The Human League / ヒューマン・リーグ(イングランド)の1981年のヒット曲で、アルバム『Dare』収録の「Don't You Want Me」。 この曲はカナダ、アイルランド、ニュージーランド、ノルウェー、UKシングル、USビルボードなどで1位を記録。 Canadian Institute of Diversity and Inclusionについてもうちょっとだけ知りたい方は、たった今作ってみたブログ「海外ネタごった煮!」の投稿 『「オリンピックはゲイっぽい。」カナダからロシアへ、皮肉を込めたボブスレー動画が話題に。』 をどうぞ。当ブログが音楽メインのブログ、あと ガジェット系のブログ 、 フィンランド系ブログ 、そして新たに作った「海外ネタごった煮!」はこれらに当てはまらないネタを主に載せていくつもりだ。 Canada Fires Back At Russia’s Ban On Gay Propaganda With Hilarious Homoerotic Commercial [via Next Impulse Sports ]

Dragonette(カナダ)『Fixin to Thrill』 おや?この声はGoldfrappじゃないよな…?

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昔のポリゴン格ゲーキャラみたいな角ばった輪郭の中に女性の顔、首から下は、遠目に見ると剥き出しの筋肉にも見える赤い鳥の羽、強烈なイメージにジャケ買い。 もちろんGoldfrappがヴォーカルなわけではない。だがGoldfrapp(イングランド)の、特に『Black Cherry』や『Supernature』 あたりの楽曲 が好きなら気に入ると思う。 ただ、Goldfrappは、独特のお上品さをもった歌い方で通すのに対し、Dragonette(のヴォーカルMartina Sorbara)は、いい例えが浮かばないが…例えばMarina & The Diamonds(ウェールズ)とかのようにはっちゃけるとこでははっちゃけたり(?)、色々と声色を変えた歌い方をしてくれている。それが楽曲により面白みを出していて、先に上げたGoldfrappのアルバムよりも自分の好みに合う感じだ(Goldfrappは『Felt Mountain』に限るね)。 『Fixin to Thrill』は彼らのセカンドアルバムで、US Dance/Electronic Albumsでは21位、US Heatseekers Albumsでは37位を記録。 リードシングルでアルバムタイトルともなっている「Fixin to Thrill」のミュージックビデオを見てみよう。こちらはもっとLykke Li(スウェーデン)ぽい声か。 Goldfrappを期待して聴いた人は幻滅したと思うが、騙されたと思ってセカンドシングルの「Easy」をお聴きいただきたい。まさにGoldfrappの持つ何かがそこにはあるのだ…

Carly Rae Jepsen(カナダ)「Call Me Maybe」とNSFWな口パクパロディーの数々。

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カナダはブリティッシュコロンビア州出身の26歳、Carly Rae Jepsen。カナダ版『アイドル』のシーズン5で3位となった彼女は2008年にデビュー・アルバム『Tug of War』をリリースしているが、2012年2月には別のレコード会社から新EP『Curiosity』をリリースしている。今年9月にはセカンドアルバム『Kiss』をリリース予定だ。 『Curiosity』からのリードシングルであるこの曲「Call Me Maybe」は2011年9月のリリース後、本国カナダはもとより、オーストラリア、チェコ、デンマーク、フィンランド、フランス、ハンガリー、アイルランド、イタリア、ニュージーランド、ポーランド、スコットランド、スロヴァキア、南アフリカ、スイス、UKシングル、USビルボードHot 100、ベネズエラのチャートで1位を記録という快挙をなしとげている。 また、この曲により彼女はAvril Lavigne(カナダ)の「Girl Friend」以降初めてビルボードHot 100でシングルが1位となったカナダ人女性アーティストであり、同Hot 100でデビューシングルが1位となった女性アーティストとしてはKeshaの「Tik Tok」以降初めて(そして、両曲ともに9週連続1位)だそうな。 そんでもって、この曲の口パク/リップシンク動画が流行っている。流行曲の口パクビデオなんてそう珍しくもないが、面白いのは有名人までやってる動画があるということと、もうひとつはアッチ系の動画が多いということ。まずはこの動画をご覧あれ。なんと、Justin Bieber(カナダ)にSelena Gomez(アメリカ)、Ashley Tisdale(アメリカ)、そしてテレビ番組『Big Time Rush』内のバンドBig Time Rushの面子が出てきて歌ってるのだ。

『World of Warcraft』好きのエレクトロポップアーティスト Lights(カナダ)

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まずは去年リリースの彼女のセカンドアルバム『Siberia』から「Toes」をお聞きいただこう。 カナダはオンタリオにValerie Anne Poxleitnerとして生を受けるものの、2000年代に本名を「Lights」に改名。幼少期はオンタリオの他にもフィリピン、ジャマイカ、バンクーバーなどで過ごしたようだ。 2006年頃に、音楽業界の内幕を描いたTVシリーズ『Instant Star』のために音楽を作りはじめ、その後自らも歌うように。2008年にはカナダやアメリカをツアーし、2008年には「Drive My Soul」がカナダのHot 100チャートで18位に。彼女の初期のミュージックビデオはNHKの子供向け番組みたいな感じだ。先に紹介した「Toes」とのギャップもお楽しみあれ。

コンピ Clubland 16 ディスク2 (アメリカ, イングランド, ドイツ, デンマーク, カナダ)

3枚組みコンピClubland 16のディスク2を紹介。 ディスク1の紹介は こちら 。 1. Black Eyed Peas - I Gotta Feeling (Laidback Luke Remix) (アメリカ) 明るく元気が出る感じの曲。 ビデオは こちら 。 ディスク3についても書く予定。 2. Lady Gaga feat Marilyn Manson - LoveGame (Chew Fu Ghettohouse Fix) (アメリカ) GagaとManson、なんとも不思議な取り合わせだ。Gagaが早口で歌う部分をMansonがあの歌い方で頑張っているところとか必聴。 ここ で聴ける。 3. Chicane - Hiding All The Stars (イングランド) あの「 Saltwater 」とか「 Don't Give Up 」のChicane。この曲収録の新アルバム『Giants』はAmazonでは7月26日発売となっており、予約可能だ。 4. Alphabeat - The Spell (Digital Dog Remix) (デンマーク) VV Brown(イングランド)と一緒にPalm PreのUKローンチパーティーでライブ演奏してたAlphabeat、チラッと 本ブログでも 取り上げてる。 Rick Astley(イングランド)似の奴が踊ってるビデオは こちら 。Clubland 16収録バージョンはテンポがもっと速い。 この曲は彼らのセカンドアルバム『The Beat Is…』に収録。 5. JLX Vs. Jamie Jay - Cheat Again (イングランド?) The X Factor2008出身のボーイズバンド、JLS(Jack the Lad Swingの略。イングランド)の「 Beat Again 」を、メンバーの誰かの元彼女、Jamie Jayが「Cheat Again(また浮気)」として歌ったものらしい。が、Ukmix.orgフォーラムの 投稿 によれば「Cheat Again」版は誰かがJLXと名乗りYouTubeとMySpaceに投稿されたものがオリジナルで、それをJamie Jayがちゃんと歌ったのが今回の曲のようだ。 ビデオは こちら 。 6. The Ian Carey Project...

音楽に飲み込まれたいあなたに送る6曲

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音楽に飲み込まれたいあなたに送る6曲 トリップホップとか、そんな感じで音楽に酔う、飲み込まれることのできる6曲を紹介。 ----- LaMeduza - LadFa (feat. L'Arnak) LaMeduza(スイス)フランス・スペイン系でアメリカ生まれ、ジュネーヴ育ち。 Creative Apple Contestでは2008年に「A While Longer」、そして2009年に「Bit of This and That」で連続受賞している。 ----- 8mm - Crawl 8mm(アメリカ)、ロサンゼルスのバンドから2曲。とてもセクシーで雰囲気がある。特に「Crawl」は「窓のそばに立って外を見つめ、受話器と手を耳にやり、おでこを冷たい窓ガラスにつける」なんて思わずその光景が浮かび上がるような、情景豊かな歌詞も良い。 iTunesには残念ながら販売していない。「Crawl」も入っていないが、EP「Opener」収録の他の数曲が入っている『Songs to Love and Die by』をどうぞ。 ----- Sneaker Pimps - Flowers and Silence 「 Six Underground 」でも有名なSneaker Pimps(イングランド)。この「Flowers and Silence」は、怪しげで寂しい雰囲気が好き。このアルバムSplinterからは「 Cute Sushi Lunches 」(キュート・スシ・ランチズ)なんていう曲も、こちらも怪しい感じが良い。 ----- Télépopmusik - Don't Look Back Télépopmusik(フランス)。あの「 Just Breath 」(リンク先はビデオ)の人たちによる曲。この曲「Don't Look Back」は『Lの世界』の第3シーズンサントラに収録されている。同サントラには Tegan & Sara (カナダ)の「So Jelous」、「Love Type Thing」も含まれている。 ----- Elsiane - Vaporous Elsiane(カナダ...

カナダの青年マット君、「ペッパー警部」を歌う

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カナダの青年マット君が「ペッパー警部」を歌ってくれた。 「I have great love for your culture.」(日本の文化が大好きです。) とのことで、日本語の勉強をしているとの事。 「But your language is very frustrating.」(でも日本語は難しくてフラストレーションを感じています。) 「It makes me want to hit things.」(そのせいで物にやつあたりしたくなるんです。) とも言っているが、まあまずは彼の「ペッパー警部」をお聞きください。 *追記:最後のところは気に入らなかったようで「ファ**、フ**ク」と連呼してます。 彼のスウェーデン人の友達は 彼のファンサイト をつくっていたりもする。

Shut Up & Kiss Me

なんとなくJamie Benson(ウェールズ産まれ。ウェールズとしておきましょうか。)のShut Up & Kiss Me (Or Just Shut Up)が聞きたくなり、iTunesで「Shut Up」とだけ検索して聞いていたら、あれれ?次に流れ出した曲も同じ曲だぞ? ということで偶然気づいたカバー版。Jamie Bensonに関しては 前にも書いたから 置いておくとして、Princessa(スペイン)の、アルバムI Won't Forget You収録、Shut Up And Kiss Me。 このアルバムが1999年、Jamie BensonのMy Confessionが2002年。ということはPrincessaがオリジナルなのかな。さらっと検索した限りだと何も分かりませんでした。肝心の両方のCDも探せば出てくるけど、CDの山から出すのは至難の技。 ミュージックビデオも探したけども見つからず。 一応感想を書いておくと、Jamie版は、Kiss Me の「Me」のところに癖があって、それが好きな人は好きかもしれないね。発音は「キス メー」に近い感じ。例えるとCreed(アメリカ)、 Bullets の「Look at me」のところみたいな発音かな。 Princessa版は、そこまで癖は無く発音も「キス ミィ」みたいな感じ。 もう一つ発見したこの曲のカバー、そしてビデオも発見。 Michelle Wright(カナダ)版。前述のふたりがかわいい系の声だったのに対し、こっちはもっとクールな感じ。「キス メー」だけど、Jamieが持ってるメーのところの癖はない。 この人の6枚目のアルバム、そのタイトルにもなってしまっているShut Up and Kiss Meは、Wikipediaの このアルバムのページ によるとJamie Bensonが最初に収録した曲とのコト。それによるとこの曲は"Shut Up and Kiss Me or Just Shut Up" (Louise Hoffsten, Shelly Peiken, John Shanks)だそうだ。 これだけカバーされてる曲だなんて知らなかったな。でもあんまり売れなかったのかな。「アーティストが歌いたい曲」とかいう感じなのかな。 おまけ Shut Up & K...

Tegan and Sara(カナダ)

Tegan and Sara(カナダ) Tegan Rain Quin と Sara Kiersten Quin のシンガーソングライターx2。双子。レズ。 まずは2004年のアルバム、So Jealous収録曲、後にThe White Stripes(アメリカ)もカバーしたWalking With a Ghostのライブ版をどうぞ。 ミュージックビデオはこちら。 The White Stripes版はこれ。 2007年の5thアルバム、The Conの収録曲、The Conのライブ。 あれ、刺青増えた。 三つ子になった! 彼女たちの曲は、グレイズ・アナトミー、ゴースト 〜天国からのささやき、Lの世界、ヴェロニカ・マーズ、One Tree Hillなどの日本でも放送されているテレビシリーズの劇中でも流れることがあるからもしかしたら聞いたことのある人もいるかも。Lの世界のシーズン3、11話には出演もしてるんだって。 同じくThe Con収録のBack in Your Head。 Tegan and Sara - Back In Your Head そ・し・て、ちゃんと数少ないヨーロッパのダンス系目当ての人のために・・・ じゃーん、なんと、DJ Tiesto(オランダ)リミックス版Back in Your Head!!! 締めは Lの世界 第3シーズンのサントラにも入ってるSo Jealousで。この曲なかなか頭から離れないんだよね。 Tegan and Sara - So Jealous So Jealous The Con

今日買ったCD 7000円以上の価値があるかもしれないプレゼントつき!!笑

ごぶさたしてます。久々に中古CD屋で買いあさってきた成果物を・・・。 Vanessa Paradis - Vanessa Paradis (日本版タイトルはビー・マイ・ベイビー。) フランス 女優とかもやってるヴァネッサ・パラディのアルバム3作目。レニー・クラヴィッツ(アメリカ)がプロデュースしてる。 声は元Hepburn*1のヴォーカルでソロでもCD出してるJamie Benson*2に似てるけど、もっとすっきり歌ってる感じかな。 Smile.dk - Future Girls スウェーデン え? dkなのにデンマークじゃないの??? Wikipediaによると デビューがデンマークだったためだそうです。 SMiLE.dk - Doo-Be-Di-Boy でも、 ドゥビドゥビ系 のMe & Myはデンマーク。 National Anthems 世界の国家集。笑。 説明もほとんど無くて、帯に書いてある「イタリアの楽隊で聞く厳選された世界24カ国の国歌集」ぐらいしか・・・。iTunesにいれたらアーティスト名がA.Fecciaとでてきた。よくわからない。 出だしのドラムがどの曲も「デケデケデケデケ、デーン」みたいな始まりかたでおかしい。 C+C Music Factory - C+C Music Factory アメリカ? Amazonさん画像間違えてる。 K. D. Lang - Ingénue カナダ 昔はRoy Orbison(アメリカ。プリィティ・ウーマンの歌の人)のバックアップシンガーとかしてたんだって。 Cryingではデュエットしてる。 ユワン・マクレガーとアシュレイ・ジャッドのカナダ・イギリス・オーストラリア映画、氷の接吻*3には俳優として出てる。 VA - FEVER PITCH ~2002 FIFA World Cup Official Album サッカーの国応援曲集みたいなの。サッカーには興味ないけど。 ()このカッコ内が本ブログでのアーティスト国分別 「」このカッコ内はこのCDでのサッカー用国分別 同じ場合「」省略。 1. Boom - Anastacia (アメリカ)「ワールド」 この曲がオフィシャル・アンセムになってるからか 2. Live For Love United - Love United「フランス、ワールド」 P...

今週のランキング 2008年 11/3~11/9

abcxyzの週別曲再生回数ランキング。 再生されたアーティスト合計:24 再生されたトラック合計:57 再生された回数合計:104 前回7/21~7/27は曲再生数が109で、ほぼ同じだったけど、アーティスト数は19だった。 今週のトップ5アーティスト! 順位:アーティスト名(国名)再生回数 (↑/↓ 先週から何位上がったか) 1:Delerium(カナダ)58曲 2:Hans Zimmer & James Newton Howard (ドイツ&アメリカ)15曲 3:BBC World Service (イングランド)5曲 4:Danny(スウェーデン)4曲 5:The Cardigans(スウェーデン)2曲 5:Skunk Anansie(イングランド)2曲 と、1位はダントツのDelerium。まあアルバム買ったばかりだからそんなものか。 2位はThe Dark KnightのOST。新しいバットマンのやつね。 3位のBBC World Serviceは、BBCのPod Cast。音楽じゃなくて、まあ、先週末にIELTSの試験があったので、IELTSのために英語も少しは聞かないといけないと考えたわけですな。 4位は前にこのブログでも紹介したスウェーデンの Danny 。 5位に多分日本で結構流行った、スウィディッシュポップといえばこれ!なThe Cardigans。 同じく5位につけたのは少し前に買ったSkunk Anansie。 今週のトップ5トラック! 順位:アーティスト名-トラック名(国名)再生回数 (↑/↓ 先週から何位上がったか) 1:Delerium - Underwater (Above & Beyond's 21st Century Edit) (カナダ)6曲 1:Delerium - Silence (Radio Version) (カナダ)6曲 3:Delerium - Run for It (Radio Version) (カナダ)5曲 3:Delerium - Remembrance (Edit) (カナダ)5曲 5:Delerium - Euphoria (Firefly)(カナダ)4曲 5:Delerium - Incantation (Edit) (カナダ)4曲 5:Delerium - After All...

今日頭の中で流れていた曲 ~誰かこの曲を止めてくれ!!~

さて、英語はひとまず置いておいて、本題のヨーロッパのダンス系音楽に戻りましょうか。 Mad'House - Like A Prayer ええ、Madonna版じゃなくて、そのカバー。どこの国の人か知らないし、Last.fmでも他のグループ(madhouse)と間違得られている 独自の調査によると、 ポルトガル、スウェーデン、オランダ、ドイツのどれかっぽい。調査適当すぎかな。 でもUK版Now That's What I Call Music! 52にも、Kylie(イギリス)、Scooter(ドイツ)、4 Strings(オランダ?)など超有名な面々と名前を並べている。 なぞの霊体現る。な、2002年のビデオをどうぞ。 Mad'House - Like A Prayer さてと、多分ヨーロッパのダンス系音楽を紹介してヨーロッパのダンス系音楽ブログの面目を保ったところで、普段どおりヨーロッパじゃない方向へ走っていきますが、皆さん準備はよろしいでしょうか? Delerium - Truly (Wise Buddah Radio Version) なんだかへんちくりんなヴァージョン名ですが、なぜかこの曲が頭で流れっぱなし。 最近買ったアルバムでもあるDelerium(カナダ)のThe Best of Deleriumから。 Trulyは、あんまり上手くないライブ版しかビデオが無かったので、同アルバム収録のAfter Allを。 Delerium & Jaël (Of Lunik) - After All (キミはなぞの日本語記事を読み取れるか!?) なぞの日本語記事が読み取れなかったあなたにはSarah McLachlan(カナダ)、Tiesto(オランダ)リミックスのこの超有名な一曲を。 このアルバムにはTiesto版も、個人的にはTiesto版より大好きなRadio Versionも入ってるよ。 Delerium ft. Sarah McLachlan - Silence [Tiesto Remix] Delerium - The Best of Delerium ちなみに昨日頭の中で流れっぱなしだった曲は、 Isabella Rossellini - Blue Velvet デヴィッド・リンチ監督ブルーベルベットOSTより オリジナル...