abcxyzの英語学習法 の、でだし。

まず、全然更新できずに申し訳ないということと、前々回の投稿の続きを待ってる方ごめんなさい。

さて、突然ですがIELTSという英語の試験を受けに大阪まで行ってきました。TOEIC、TOEFLとは違い、イギリスのテストのようで、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドなどへの留学や移住などの際に求められる試験のようです。1から9段階での総合評価でリスニング、リーディング、ライティング、リスニングを採点されます。
(地下街の飲食店からM2M(ノルウェイ)のファーストアルバムShades of Purpleからの曲が聞こえてきました。やっぱりこういう系の洋楽だと流行るのかなー?)

と、ちょっとヨーロッパの音楽の話題を出してヨーロッパ系ダンス音楽ブログの面目を保ったところで、今回の更新は英語の勉強方についてです。



いきなりどこかの馬の骨に英語の勉強法の話なんかされてもあれだと思うので、私の英語能力の指標としてTOEICのスコアを。英語能力の指標としてTOEICを挙げるのはいかがなものか(スピーキングとライティングが無いため)とも思いますが日本ではメジャーなので。
始めてTOEIC IPを受けたのは3年前で735点、2年前の2度目のTOEIC IPテストでは830点を取りました。

なぜ英語勉強方を音楽ブログに載せるのかは自分にとっても謎ですが、自分を棚に上げて言うとすると、大学の英語のクラスでやる気と実力が伴っていない生徒をたくさん見てきて、「みんな学ぶ方法がだめなんじゃないかな」との思いが最近大きくなってきたためです。



ちなみに別に英語勉強方とかで金儲けとか考えているわけではないので、その辺は誤解なさらず。(ええ、音楽アフリフィエイとでは儲けようと目論んでますが。)


長くなるかもしれないので何度かに分けて載せる予定です。やる気を失わなければね。

コメント

過去1年の記事ランキング

LMFAO「Party Rock Anthem」のシャッフルダンスをかっこ良く踊ってみよう!

『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』書評と、もっといい勉強方法。

速報?:フィンエアーのキャビンクルーストライキ終焉。

Lana Del Rey (アメリカ) - 『Born to Die』

Late Night Alumni(アメリカ) まとめ

音楽ファン必見、映画『ベイビー・ドライバー』を観る前に聴いておくべき曲&元ネタ紹介!

今日買ったCD2008年4月30日 アメリカ フランス

『イギリス英語 日常会話表現集: 暮らしの英会話トレーニング』書評

Veronica Maggio(スウェーデン) まとめ

Moulin Rouge - 『Boys Don't Cry』日本語版も大ヒットのスロベニアのハイエナジーグループ